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圓尾和紀さん出版記念パーティーとお着物。

みなさま、こんにちは( ´ ▽ ` )ノ
いつもご訪問くださり
ありがとうございます♡

 

 

以前、こちらの記事でもご紹介しました

クリック→ マイスター仲間って素敵。

ファスティングマイスター仲間であり、先輩でもある圓尾和紀くん

 

7月17日、こちらの記事にある本の

クリック→ 1日の終わりに地味だけど「ほっとする」食べ方

出版記念パーティーを開催されましたので参加させていただきました♡

 

 

ファスティングをしたり、食の勉強をしていくと

日本人にとっていかに和食が大切か、がわかるのですが

かずきくんはそこから突き詰めて和にこだわり

普段から和装で過ごされていたりします。

 

 

今回のパーティーも、

僕は着物なので、みなさんぜひ浴衣で♪」とお声掛けがあったので

久しぶりに着物を着ました

今回は夏なので単衣(ひとえ)の中から、お召と博多帯にしました。

お召というのは、ウィキペディアを引いてみると…

 

 

お召(おめし、御召)または御召縮緬(おめしちりめん)は主として和服に用いられる絹織物の一種。

羽二重などとともに最高級の素材として、略礼装・洒落着に好まれる。経済産業省指定伝統的工芸品

先染めの糸を用いた平織りの織物で縮緬の一種で、徳川家斉が好んだところから「御召」の名がある。

一般に和服では織りよりも染めのほうが格が高く、礼装に用いられるが、

そのなかにあって御召は織物中一二を争う格を持ち、今日でも略礼装として用いられることが多い。

江戸時代には礼装として用いられることも多かった。

徳川家斉が好んで御止め柄(お納戸色に白の細格子縞)を定めた桐生産がそもそもの発祥であるが、

そのほか西陣、十日町、米沢などの品が有名。

 

 

…というものです。

私は祖母から譲ってもらいましたが、米沢のものです。

うっすらと、ひらがなが浮かんでいるんですよ~おしゃれ♡

 

 

久しぶりに着たので、名古屋帯の結び方を間違えたりして

着るのに時間がかかりました、、

やはりこういうものは「習うより慣れろ」で

しょっちゅう着ないといけないですね。

お着物が大人しい色なので帯はかわいらしくピンクで、

合わせる帯揚げと帯締めは涼しげな濃いブルーにしました。

 

 

さて、パーティーはかずきくんにお世話になっている方が大集合!!

みなさま、健康やファスティングや食に興味があったり関わったりしている方で

とってもお話も盛り上がりました♪

素敵な方々との出会い、久々にこんにちはの方。

とってもほっこりする夜になりました♡

 

 

「お肌が綺麗ですね」

「お着物を凛と着こなしてらっしゃいますね」

「オーラが出てます!」

「いつも綺麗ですね」

 

と、褒めていただきました。

馬子にも衣装!!

和食&和服ばんざい!!

 

 

かずきくん、いつもありがとうございます♡

これからもいろいろ教えてくださいね!

愛ある日々を♡♡
藤井愛菜

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